19日 11月 2020
♪星屑を地上に蒔いた、この街のどこかに~♪ テレサテンの香港と言う歌の出だしです。私が最初に香港に行ったのは、今から33年前の1987年でした。その時の印象は、この歌の通り、とりあえず街がネオンでキラキラして、狭い土地には高いビルが林立しており、さらに街のあちこちでビルの建設ラッシュ、何とまあ活気のある街だなあと度肝を抜かれました。街を歩いている人々も欧米人やインド系、その他世界中の国々から人が集まり、欧米の高級ブランド店が軒を並べ、おしゃれな女の人が颯爽と肩で風を切って歩く、まさに憧れの国際都市でした。その二年後くらいから行き始めた中国大陸の各都市は香港とは全く逆で、街の色は無彩色、何故なら女性は全員白いシャツと黒か灰色のパンツ姿、男性はみな人民服、夜になると電力が弱いせいか街中暗くて、寂しい限りでした。10年後の1997年には、そんな中国に香港が返還されるという予定でしたが、正直、中国返還は無理だろうと思っていました。当時の香港の国際金融都市としてのパワーは、全中国合わせても勝てないくらい確立されたもので、国民がまともに食べる食料もなくまだまだ貧しい中国では、コントロールすることさえ難しいと思えたからです。あれから、たったの30年! 上海、深セン、北京、大連等々あっという間にミニ香港が出現したと思ったら驚異的な発展と国力の増強を成し遂げ、このコロナで世界中が苦労しているすきに、香港を飲み込んでしまいました。返還時に50年間はそれまでと同じ高度な自治を維持すると言ってたにもかかわらず、香港の人たちのデモや抗議もものともせず、強権発揮して、あれよあれよという間に他の中国都市と変わらないように法律でしばってしまいました。香港には今でも毎年のように旅行に行っていましたが、コロナで自粛している間に昔の自由で活気のある香港が単なる中国の一都市になってしまったと思うととても残念です。例えば、中国では制限が多かったインターネットの情報も香港では自由に見れました、香港では中央政府の批判を自由に新聞やテレビでやっていました。それらも自由ではなくなるでしょう。何といっても自分たちで為政者を選べないことは、何をされても文句が言えないということになります。その内、空港で「中国共産党と習近平を支持する。」とサインしないと入境できないようになるかもしれません。今は香港ですが、来年あたりは台湾を武力で併合する可能性もあります。そうやって、どんどん赤い侵略者がアジアを席巻すると、尖閣どころか沖縄も元々自分たちの領土だったと、言いかねません。日本としては、まず台湾をどう助けるか、欧米諸国と手を携えて今から戦略を練っておく必要がありそうです。今から41年前の1979年、私が初めて経験した外国は台湾でした。親日家が多いせいか、その時の印象がすごく良く、今でも好きな国です。その台湾の人たちが困ることになる前に日本は腹をくくって対処してもらいたいと思います。亡くなった李登輝さんが、晩年に「日本は武士道と言う素晴らしい思想があるのに、最近はアメリカに完全服従、中国には平身低頭で日本の良きところがなくなった。」と嘆いていたそうです。単なる蛮勇ではなく、義を見てせざるは勇なきなり、どこに義があるかを見極めて行動せよ、という事のようです。 いつでも自由に話せて、自由に行き来ができる、そしてみんなが笑って暮らせる、香港も台湾もそんな友人としてこれからも永く付き合えることを願っています。 さあ、次は11月末更新で、このブログも次回で100号目です。 頑張ります。

10日 11月 2020
「こき下ろす」とは、辞典によると(非常に悪く言う)(滅茶苦茶にけなす)(悪口を激しく言う)だそうです。全く、今回の米大統領選に当てはまる言葉です。それにしても酷いねえ。子供のころ、口げんかして「バ~カ!あ~ほ!」などと言い合いしていると、大人の人から、「バカと言った人がバカなんよ、気にしたらダメ」と諭してくれましたが、全く今回の両大統領候補には、同じことを言ってあげたいですね。それにしても、この二人しかおらんのかいな?立派な候補が10人いたとして、下から二人が残って、「さあ、どっちにしますか?」と言われても「どっちもどっちじゃい。」と言う人が多かったのではないかと思います。私もできるだけ選挙には行くようにしていますが、〇〇市長選なんかのように、入れる人がいない場合、どうしようもないですね。まあ、それでも今回の投票率は過去最高に高かったそうなので、盛り上がったことは確かでしょう。でも、どちらか良い方に入れる、と言う選挙ではなく、どちらか、より悪い方に入れない選挙ですから、後味は悪く後遺症は残るでしょうね。どちらか良い方に入れる場合は、自分が応援する方より少し良さが少ない相手が当選した、だけど悪人ではない、と考えますが、どちらか悪い方に入れない場合、あの相手よりもこっちの方が、まだ悪いと評価されたのか。どちらにしろ、相手は悪い奴ですから、「何であんな悪い奴の言うことを聞かないといけないのか?」と国中にしこりを残すことになります。しかも激戦ですから、新しい大統領は「悪い奴」と思っている国民が約半数いる中で、急にノーサイドでやりましょうと言っても無理ですよね。間違いなく国が衰退する原因になりますね。アメリカだけが衰退するなら、まだましですが、そうなると中国などは、「シメシメと今の内」と香港や南シナ海、台湾問題等、あっという間に強引に境界線を引いてしまうかもしれません。そんな世界に影響を与える選挙にも拘わらず、選挙妨害を平気でしたり、民主主義の根底を覆すような暴挙も数多くあり、これが自由の国かとあきれる内容です。時々、アフリカの国々などでは不正な選挙で政権を握った為政者のニュースが流れることがありますが、ほとんど変わらない状況ですね。そんな中、バイデン氏が過半数を取ったと報道があったにもかかわらず、今度はトランプの往生際の悪いこと。もともと悪代官のような風貌と施策で「己の利益が一番で、後は知らん。」と言う方針でしたが、この最後の悪あがきは、さらに天下の悪役を印象付けました。自分の利益しか考えないトランプさんならではの行いでしょうが、遠山の金さんなら、「ジタバタするねい!」と一喝のところでしょう。まあ、トランプさんがどこまでごねるか、何かテレビの番組でも見てるような気分で、”楽しんで”いますがが、逆に言えば、そこまでごねられるトランプさんと言うのは、ある意味すごい人なんでしょうね。できれば、来年のバイデン大統領就任式の会場にゴルフクラブでも振りかざして、乱入するとか、やってくれるとテレビ受けすると思いますね。まあ、今回の一連の選挙報道を見てるとアメリカも大したことないなあ、と感じます。だから、何でもかんでもアメリカが良いと思うのは大間違いで、これをきっかけに日本の良いところを再認識してはどうでしょうか。そして、日本の道徳や為政者のあり方、負けの美学、また敗者へのいたわり等、かの国に教えてあげたいですね。と思って調べていると西郷隆盛の「南洲翁遺訓」に次のような言葉がありました。全く今のトランプさんに聞かせてあげたい言葉です。「道義心や恥を知る人がいなくては、国を維持できない。上に立つものが自分の利益だけを考えて、正しい道義を忘れてしまうと、下のものもそれにならって国中みんなが金儲けの方ばかり向いてしまう。それでは国は維持できない。上に立つものは常に皆の見本とならねばならない。」150年前の日本ではすでに、そのような思想があったわけですね。 さあ、我が日本の菅首相は、そんな子供のけんかみたいな選挙に長々と付き合わずに、実のある政策を粛々と実行し、コロナも制圧して、世界に先立って、国力回復を果たしてほしいですね。 では、次の更新まで。 20日ころの予定です。

29日 10月 2020
最近、なぜかノブレスオブリージュと言う言葉が浮かんで口にすることがあります。...

20日 10月 2020
「最近の若いもんは、なっとらん!」、まあよく聞くフレーズですが、4000年ほど前のエジプト時代から、ずっとそんなことを言ってるようです。現在そんなことを言ってる人たちの主流は、60歳以上の”昭和の頑固おやじ”だと思いますが、大正生まれや明治生まれからすると、多分50年位前には、「最近の若いもんは・・・」と言われていたのだと思います。...

10日 10月 2020
今日は10月10日、56年前の今日、アジアで初めての東京オリンピックが開催されました。東京オリンピックの思い出については、昨年も君原選手のことをブログに書きながら振り返ったので、これで2回目になります。写真の開会式で最後に登場した日本選手団の入場行進を見たとき、子供心にも過去に経験をしたことのない感動を覚えました。そのころの日本は、高度経済成長の真っただ中で、当時首相であった池田首相の「所得倍増計画」により、国民所得もぐんぐん上がって行きました。 おかげで各家庭では、テレビ、冷蔵庫、洗濯機などがも買えるようになり、国を挙げて成長している実感がありました。そんな中の大きな国際大会ですから、小さなアジアの二流国にとっては、それはもう晴れやかな、これからやってくるであろう明るい未来を象徴するような大会でした。大会が始まると日本選手は大活躍、体操で5つ、レスリングで5つ、柔道で4つの金、さらに女子バレーボールのニチボー貝塚、重量挙げの三宅選手、ボクシングの桜井と合計16個でアメリカ、ソ連に次いで3位、世界で3位なんだと、誇らしい気分になりました。そのころは、とにかく日本が元気でした。オリンピックと時を同じくして、新幹線開業、名神高速度道路開通、1970年には大阪で万博開催、そして、GNP(今はGDP)で世界第二位の経済大国へとどんどん坂を登り、国民の夢は「テレビ、冷蔵庫、洗濯機」から新たな”三種の神器3C”(カー、クーラー、カラーテレビ)へと移り、オリンピックを境にした10年くらいで、生活は大きく変わりました。 その様子は、あたかもスポーツ界でポンと出てきた若手が、先のことは考えず、怖いもの知らずでノビノビと大活躍しているような、無邪気に将来の繁栄のみを信じているようでした。ゴルフで言えば、昨年初出場で全英を優勝した渋野選手などの若手や、相撲なら、先場所の翔猿(とびざる)のように新入幕で大活躍、単純に将来が楽しみだなあ、と期待してしまう感じと似ています。 さあ、綾小路きみまろの漫談ではないですが、「あれから50年」今の日本は、どうでしょうか? あのころの粗削りだけど若い情熱や未来に対する期待や夢、それを信じて一生懸命にがんばった人たちはどこに行ったのでしょうか?  しかし、よくよく考えてみれば、昭和の前半、戦争で負けるまでの責任は昭和生まれの人ではなく、年齢や当時の意思決定者を見れば、もっぱら明治生まれの人たちでした。そして、終戦後からの高度経済成長を成し遂げたのは、大正生まれと昭和初期の人たちの力です。その後バブルが崩壊した1990年代以降の日本経済の凋落(例えば、平成元年時点の世界時価総額上位企業はトップ20のうち14社が日本企業でしたが、令和元年は上位20社に日本企業は1社もなく、トヨタが46位)は、私たちも属する昭和20年代以降の戦後生まれの人たちのせいじゃないかと思います。我々の上の世代が戦後の最悪期を乗り切り、世界に通用する日本を作り上げて行くレールに乗っかって、その延長線上を走っただけでした。つまり、自分たちで新たなレールを作らなかったのではないか、その結果GAFAに代表される新しい秩序を外国に持っていかれたのではないかと考えています。まあ、65歳になって、今更そんなことを言っても何の役にも立ちませんが、これからの令和以降の日本を作る昭和50年代以降の昭和生まれと平成生まれの人たちは、自分たちで新しいレールを作ってほしいと切に願っています。 そして、来年開催される東京オリンピックを見る小学生が、50年経ってこの大会を思い出す時にどんな日本になっているのか、またどんな気持ちで思い出すのか? できれば、「あの頃(令和のはじめ)の日本はもう一つパッとしなかったが、今は明るい幸せな未来が見える。」と自信をもって言える世界になってるといいですね。 今回は思い出話に終始しました。 ひょっとして、100歳くらいまで生きたら、もう一回くらい日本でオリンピックが見れるかもしれません。 その時こそ、「昔も良かったが、いい時代になったねえ。」という感想を言いたいですね。 では、次回は20日ころに更新します。

30日 9月 2020
朝令暮改とは、前漢の時代に干ばつや災害に加えて、役人の急な命令やその命令の変更などで、庶民はとても暮らしにくかったそうで、その時に”朝令暮改”という言葉が生まれたそうです。それ以来、今日(こんにち)まで、どちらかと言うと一貫性がない悪い事例の時に使われてきました。 その事例を一つ紹介したいと思います。...

20日 9月 2020
先日の台風10号では、超大型ということで気象庁やマスコミでは事前に「極めて大型・・」「命に係わる危険・・・・」「すぐに非難してください。」「被害を最小にするための準備を・・・」等々、大げさとも取れる警鐘を発していました。そのおかげで、亡くなった方や被害にあわれた方には申し訳ないですが、思ったよりも被害が少なかったように思います。実際にテレビ中継などで、「事前に避難するように指示があったから初めて避難しました・・」とか「テレビで危険だと聞いたので窓や壁に木や段ボールを貼っていて被害がなく良かった。」という声もあり、事前準備の効果があったことがわかります。物事が起こる前の事前準備、それは災害だけではなく人が行うあらゆることにおいて重要だと思います。例えば、プロ野球で守備の上手い選手は、単に身体能力が高いというだけでなく、事前にバッターの癖や傾向、ピッチャーの投げる球種などを総合的に判断して、定位置から1歩だけボールが飛ぶだろうと思う方向に移動しておくそうです。そうすると、きわどいコースに飛んだボールも難なくさばき、ヒット性のボールも取ってしまうのだと聞いたことがあります。そのためには時間をかけて打者を研究し、過去、どこに飛んだか、また自チームのピッチャーの投げる球種とコースにより、どこに飛ぶ確率が高いかなど、研究に研究を重ねて、事前準備をしておく必要があります。そうした事前準備の努力が名選手と称される勲章につながることになるのです。 他にも名プレゼンで有名だったアップル創業者のスティーブ・ジョブズは、たった5分のプレゼンでも事前に何十、何百という時間を使って事前準備をして臨んだ、との逸話がありますが、このように”仕事が良くできる”人は、ほとんどが事前準備をしっかりしているように思います。 そして、その事前の準備をしっかりするということの意味合いは何かというと「想像力」ではないかと思います。例えば、こんなことがあったらどうしよう、あんな場面ではどうしたらよいか、さらに万が一こうなったらどうする等々、多角的にあり得ることを想像して、それに対して準備しておくことが重要だと思います。何かのプレゼンをするときにパソコンが動かなかったら、とかマイクが使えなくなったら、こんな質問が来たら、声が出なくなったら、来場者が暴れたら・・・・・。ほかにもたくさんあると思いますが、考えられることを全て出してみて、その対応を一応考えておく、そして練習しておく、それだけでずいぶん上手く行きます。私もニッセン時代に新卒の会社説明会で東京へ行くことになり、道中の新幹線で何を話すか頭の中で整理していました。ところが、会場に着いたら学生さんが結構集まっているのに、担当の人たちが蒼い顔をしてうろたえています。どうしたのか聞くと、「パソコンの調子が悪くて資料を写せない。」と泣きそうな顔をして言うのです。まあ、新幹線の中で話す準備ができていたので、「大丈夫、ホワイトボードに書きながら話をする。」と言って始めました。幸い、途中で資料を写せるようになり何の問題もありませんでしたが、そんなことはよくある話です。万全の状態でなくても、多少の変化は問題にしないようにしておかねばなりません。スピーチなんかもそうです、一字一句間違えないようにと思っていると、ちょっとつまづいたら次が出てきません。言わんとすることを事前に頭の中でまとめておけば、少し違う言葉になっても意味が通じますので大丈夫です。さらに声を出して練習しておけば、もっと上手く行きます。 もし、「自分のやることは何かうまく行かないなあ。」と思っている人がいれば、一度想像力を働かせて事前準備(練習)をしてみてください。きっと上手く行きます。 また、何事もそうですが、最初は上手く行かなくても、何回か経験すると心に余裕も出てきて、さらにうまく行くようになります。そして、長い間経験を重ねると今度は”過信”という厄介なものが出てくるのです。「何回もやっているから大丈夫。」「今まで失敗したことないから、今度もうまく行く。」そんな考えが芽生え始めたら危険信号の点滅です。 昔、柔道の先生に「初心者のケガは、まだまだ慎重に動いているので大したことはないが、ちょっと慣れたころのケガは大ケガになる。」と聞かされたことがあります。 そう言えば、東日本大震災のあった2011年の3月、ちょうど発生数日前の日経ビジネスに福島第一原発の宣伝が出ていました。内容は、俳優が発電所を見学して責任者(東電の人?)から説明を受けるもので、まず「安全」を大きくうたっていました。過去のいろんな災害にも耐えられる素晴らしいものである、原子力はこんなに安全だ、と。絶対的な自信を持った説明だったのを記憶しています。発電所の関係者(東電)すべての人が、自分たちの安全性を過信していたわけではないと思いますが、もし、もう少し想像力のある人が責任ある立場にいれば、被害は防げたかもしれません。 仕事でも私生活でも、初めてや経験の少ない時の失敗は、まだ責任や影響の度合いも大したことはないでしょうが、経験を積んで責任や周りへの影響が大きくなればなるほど、失敗によるマイナスも大きくなるものです。経験を積んだ人、何回もやっているベテランの人こそ、新たに想像力を働かせて、失敗をしないように気を付けないといけないのでしょうね。 まさに、「備えあれば患いなし。」です。 人に言う前に、私も長いこと生きてますので、「大丈夫、大丈夫」と世の中をなめずに、想像力を高めて自分の生活を考えてみたいと思います。(特に全く過信している健康面など・・・・・)  ということで、今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 次回(9月末頃)も想像力を働かせて、ブログを続けようと思います。

11日 9月 2020
「雨だれ、石をも穿つ。」小さな雨のしずくでも長年の間には石に穴をあけることもできる。という故事ですが、確かに事をなすためには、何事も根気よく続けなくてはなりません。...

30日 8月 2020
安倍首相の突然の退任に大変驚きました。いろんな評価があるでしょうが、憲政史上トータルでも連続でも最長の任期を築き、経済や外交でも成果を残しました。歴代首相57名の中でも、素晴らしい首相の一人に数えられるのではないでしょうか。...

21日 8月 2020
終戦と言うことでyoutubeで久しぶりに長渕剛の「クローズ、ユアアイズ」を特攻隊の若い少年たちの写真を見ながら聞いてると、胸が詰まるものがあります。...

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2019年10月現在の関係先企業

・株式会社ファーマフーズ

(東証二部)取締役

・株式会社フューチャーラボ 取締役

・株式会社ファーマフーズ 通販顧問

・株式会社プロント 

 チーフアドバイザー

・株式会社アクトプロ 顧問

・株式会社官民連携事業研究所 顧問

・薫風舎 顧問

・伊三郎製ぱん大野城店オーナー

・伊三郎製ぱん志免店オーナー